超!マンガ本レビュー

マンガ本を読み漁り、その感想を綴ります。

【コミック】いやされて 社畜女子のコミックアンソロジー

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(Amazonの商品ページより引用)

 

 

 

書籍情報

タイトル:いやされて 社畜女子のコミックアンソロジー

作者:ビタワン (著), 結うき。 (著), 火野 遥人 (著), 他 (著)

出版社:KADOKAWA

ページ:163

ジャンル:ほのぼの系、日常生活

 

この本を3行で要約すると・・・

・働く女の子の様子をニヤニヤしながら見るマンガ。

・1話完結、作者も話ごとに変わるまさにアンソロジー。

・仕事に疲れた女の子が先輩の女の子に癒されるという展開。

 

登場人物

 

オムニバスのため、特定の登場人物はいません。


内容紹介(一部ネタバレ含みます)

あらすじ

1話読みきりなので特にないですが、3行まとめでも書いたとおり、

・若手女性社員が仕事に頑張る

・疲れてダメになる。

・先輩社員が登場して癒される様子をニヤニヤ見る。

こんな感じの流れが淡々と続きます。

 

感想

本当にライトに読むマンガ。

あまり深いことを考えてはいけません。

ただ仕事はIT系が多いですねえ。

やはりIT系は世間的にはそういった見方なんですかね?

私もIT業界に長らく身をおく立場ですが、まあ大げさな部分もありつつ、

最近はかなり労働環境も改善されたと思ってます。

・・・と、深いことを考えていけないんだったw

寂しい独身サラリーマンがヒマなときにさらっと読む本です。

いやされて 社畜女子のコミックアンソロジー (電撃コミックスNEXT)

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